現役ナースの独り言 

病院のエピソードや、健康情報を伝えていきます。

独り言は見た・・・医者も一人の人間

こんにちは。

ナースの独り言です。

 

 

白衣の天使がいないように、

神様の医者もおりません。

 

みんな紛れもなく人間でございます(笑)

 

しかし、昔は「医者は神様」でした。

今でもお医者様は、ご高齢の患者様に慕われることが多いですね。


今回のお話は、そんなご高齢の方の夢を覚めさせてしまうので

これ以上読むのは勧めません(笑)

 

 

自称、若い方のみどうぞ!!

 

 

 

消化器内科外来でのこと。

 

医者の診察はいろいろあります。

 

「問診」患者の訴えを聞く
「視診」患者の体の観察

「触診」患者の体を触れる(腹部やリンパ節の状態など)

「聴診」聴診器で聞く

「打診」お腹などの患部を叩いて音で判断

 

ところがカルテが電子化してから、

これらの診察をあまりしてくれない!!

という患者さんの訴えもちらほら聞くようになりました。

 

(これらをしっかりやってくれるお医者様は、きっといい医師ですよ)


そんな中、

週に一回消化器内科外来を担当するK医師について、独り言はあることに気づきました。


20代前半の綺麗な女の子が

「吐き気と腹痛」でやってきました。

 

K医師は丁寧に、時間をかけて問診や聴診や触診をして、胃腸炎の疑いということで内服薬を処方。

 

女の子を見送り、次に来たのは70代後半の女性。

このかたも「吐き気と腹痛」

女の子と全く同じ症状でした。

 

一通り、ふんふんと70代女性の話を聞いた後、K医師はこう言いました。

「胃腸炎ですね。お薬出しておきますね」

 

70代女性は安心したように帰って行きました。

 

めでたしめでたし・・・

 

 

 

ってちょっと待ったあああああああああ!!

 

みなさん気づきましたか?

 

ね??

 

 

70代の女性には触診、聴診しなかったんですよw

 

ほんとこいつク●だなと思いました(言葉が悪くてすみません🤣)

 

 

独り言は聞きました。

「なんで若い子だけ触診とかするんですか??」

 

そうなんです。

K医師は若い女の子しか聴診触診しないんです。

しかもやたら時間をかけるww

 

K医師はヘラヘラ笑うのみでしたw

 

しかし、これは看護師しかわかりません。

20代の女の子も、70代の女性も、

自分がされたことが、きっとみんなにも同じようにされているのだろうと思いますよね。

自分以外の診察がどうされているかだなんて気もしないでしょうし、気になっても知る由もありません。

 

ということで、医師も一人の欲まみれの人間ですっていうお話でした♡

 

 

え??

あなたも聴診触診されなかったですって??

 

え?

あ、あ、まぁ

 

聴診触診する先生、少なくなったから、きっとそのせいだよ(^◇^;)

 

きっとおそらく多分、、、

 

 

ちなみにK医師は、、、

控えめに言っても、決してイケメンではなかったです←どーでもいい情報🤣

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バリウムではなくカメラを薦める訳

こんにちは。

ナースの独り言です。

 

 

健診の時期なのか、

SNSでやたら

『胃のバリウム検査してきました』

って投稿を目にします。

 

理由を聞くと、

 

胃カメラより辛くないから

 

でも、独り言的に言うと、

 

バリウム検査ってやるメリットがあまりないです。

 

しいてメリットを言うならば、費用が安いのと、オエって言う嘔吐反射がでないくらい。

 

 

独り言も昔、胃カメラが怖くてバリウムをやったことありますので、バリウム検査を選びたい気持ちはよくわかります。

 

ゲップを我慢するのは辛かったけど、

検査の時は宇宙飛行士の訓練みたいでちょっと面白かった。

下剤飲んでもなかなかでなくて焦ったけども、それ以外は、まぁこんなものなのかなって感じでしたしね。

 

 

ここ数年、仕事で胃カメラ内視鏡の検査につくようになり、もし検査を受けるならば、バリウム検査より、絶対胃カメラの方がいい!!とある2つの視点から確信しました。

 

それについてお話しますね。

 

 

理由その1

 

バリウム検査は、重晶石といわれる硫酸バリウムを飲んで、レントゲンで撮影するもの。

レントゲンの写真で胃の形をみて病気を見つける、というものです。

いわゆる影絵で病変を見つけるわけなので、本当にごく初期の表面の病変はわかりません。

ある程度凸凹がないと、判別できないんです。

 

 

理由その2

 

なんと、バリウム検査で引っかかると、もれなく胃カメラがついてきます。

胃カメラバリウムで指摘された部分を、見ましょうってことなんです。

胃カメラをやらない限り、本当に病変があるのか、どの程度なのかなどわかりません。

結局、胃カメラやらないと最終診断ができないなら、もう初めから胃カメラやった方がいいんじゃない??といつもバリウム検査の2次検査で胃カメラをやる患者を見てて思います。

 

 

理由その3

 

バリウムは速やかに体外から出さなくてはなりません。そのために下剤を飲まされます。

もし腸内に残ってしまうと、石化して腸閉塞を起こす危険性があります。

ちょっと怖いですよね。

 

 

理由その4

 

バリウム検査はレントゲン検査です。

いろんな角度から撮影するので、撮影は一枚どころでは無いと思います。撮った分、被曝します。

もちろん、人体に影響のない安全な範囲ってことなんでしょうけれど、できれば余分な被曝は避けたく無いですか??

健康を維持するための検査で、健康を害する可能性のものをわざわざ選択するのってどうなのかなって思います。これはバリウム検査に限らずですけども。

 

 

結論として、バリウム検査ってあまりやる意味がないような気がしています。

 

 

みんなはバリウム検査をすることで、検査したから大丈夫的な、会社の項目に入ってるからなんとなく、とか、健康を維持できてるような錯覚になるんでしょうけれど、本当に病変を早期で見つけたいなら胃カメラなんですよ。

 

 

今はカメラもだいぶ細くなりました。

うちの病院では鉛筆くらいの太さです(鼻用で口からもやる)

鎮静剤もあるので(私はあまり自分には使いたくないけど)昔よりも楽にできるんじゃないでしょうか。

 

 

まぁ、これで日本で胃カメラ検査が大量に増えても、

私には何のメリットもないのですが🤣

 

 

検査を決める参考になさってください。

 

 

 

 

 

 

痛みと苦しみを体験する人とは

こんにちは。

ナースの独り言です。

 

 

これは私の考えなので、もしかしたら読んで下さってるあなたとは、全く違うことかもしれない。

 

でも、あー独り言さんはそうなんだって思ってもらえたら嬉しいです。

 

 

 

私は、死ぬのは怖くないです。

 

もう人生の半分以上ナースやってきてて、

あの世に見送った人もたくさんおります。

 

あの世はある、というか、肉体の期限はあっても、【魂】はある基準を満たしていたら、永遠だと思うんです。

 

なので、死後の世界というものはあると思う。

 

ある基準というのは、自分の魂の思うまま生きているかということ。

 

自分の魂からかけ離れた生き方をした人は、本当の意味で【死ぬ】のだとある方から聞いたことがありますが、その通りだと思ってます。

 

 

自分を押し殺しすぎたり、悪魔と契約して意と反して悪事に手を染めてしまわなければ、永遠に【私の魂】は生き続けると思います。

 

 



 

 

さて、はじめにお伝えした通り、私は死ぬのは怖くないのですが、それまでの痛いのと苦しいのがとても嫌です。

 

非常に嫌です。

 

 

それらはどうしてもセットになりがちなので、どうにかならないかなぁと考えていたところ、ある仮説が浮かびました。

 

 

自分の肉体を脱ぎ捨てて旅立つことが異常に怖い人、受け入れられない人は、もしかしたら

 

『もうこんなのヤダ!こんなのだったらもう早く脱ぎ捨てたい!!』

 

と思わされることが起きるのではないか??と

 

 

旅立つために、

この世のあらゆる未練を捨てられるように、

痛みや苦しみで『もーいい。楽になりたい』と観念させられるのでは??

 

 

もちろんそれが全てではないですし、痛みや苦しみを体験したいって魂もあるとは思いますが、この独り言の仮説も、一理ある気がするのです。

(私が痛みや苦しみを体験したい魂だったらウケるのですが🤣まぁ違う意味では苦しい人生でしたが🤣)

 

 

いつでも帰れる準備OKです!

毎日楽しく悔いのない時間を過ごしてます!!

 

って人は、その時が来たら、スーッてあっちの世界の方が迎えにくるのではないかと思うのです。

 

お迎え仕様も人それぞれのオーダーメイド。

 

私は宇宙船かなぁと思ってますが(笑)

人によっては天使かもしれませんし、

観音様かもしれません。

縁あるご先祖様かもしれません。

 

とりあえず、

 

いつ何が起こってもおかしくないこの世の中、

いつ宇宙船が来ても、はい乗りまーすって言えるように、

毎日毎日を大切に過ごしたいですね^ ^

 

 

 

○○なナースとしか話さない医師

信じられない医師シリーズ

〜○○なナースとしか話さない医師〜

 

 

私の親世代からしたら、お医者様といえば『神様』でした。

 

お医者様というだけで、人格者のようなイメージを持たれる方も多いかと思います。

 

しかしながら、、、、

現実は異なります。

 

ナースで白衣の天使が基本いないように、全ての医師が素晴らしい人間性を持ち合わせているわけではありません。

 

医学を学んで国家資格に合格した人間というだけです。

 

もちろん、素晴らしい人間性を持ち、素晴らしいお仕事をされているお医者様もおられます。

 

独り言の知ってる医師の中で、それは、ほんの一部です(笑)

 

すみません。

自分を全力で棚に上げて書いてます。

 

先に謝っておきます。

すみません😂

 

さてさて

患者さんの夢を壊すシリーズを書いてみますね。

 

目覚めよ!!!患者さんたち!!

 

はじまりはじまりー

 

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新しい病棟に異動して間もない時。

夜勤をしていた時です。

 

患者さんの急変があって、当直とは別で担当医が呼び出されてやってきて、処置が終わって落ち着いた時の話です。

 

担当医のA医師は同世代(当時30代)の先生でした。

 

そういえばこの先生とはまだ話してないなと思い、私は、馴染むためにA医師に近づきました。

 

『お疲れ様でした』

と話しかけてみました。

 

何か反応があって、いくつかやりとりをできると思ってました。

 

しかしながらA医師は全く表情も変えず、返信がありません。

 

あれ?聞こえなかったのかな??

 

もうちょっと大きな声で話しかけました。

 

『お疲れ様でした!』

 

そしたらですよ、

急にすごい形相で睨みつけられ

『うるさい!!』と言われました🤣

 

独り言、当時ナース歴10年。

こんな医師と出会ったのは初めてです🤣

 

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後日、きたばかりの私に親切にしてくれて、少し心許せるようになった後輩に、この出来事を話してみたところ、

 

独り言さん!!それはヤバいです!!🤣

と大爆笑。

 

どうやらA医師は25歳以下の、しかも見た目が可愛いか綺麗なナースとしか話さないそーで。

 

キモ!!

 

つーか、そんな大事なこと、早く教えてくれw

 

 

その後、私が育児休暇などの休暇を経て復帰した後、A医師と外来で一緒に働くことがありました。

 

A医師は40代になってましたが、相変わらず独身で、引き続きおばちゃんの独り言とは一切会話しませんでした。

 

当時、A医師に気に入られていた後輩ちゃんは、最近A先生話してくれないんですよねーとぼやいてて。

 

毎年新しく入ってくる若くて可愛い子に、いつの間にか乗り換えられたようです笑

 

ようこそこちらの世界へ♡♡♡

 

と言ったら本気で嫌がってた🤣🤣🤣

 

仕方ない。

みんなおばちゃんになるのよー♡♡♡

 

 

 

さて、そんな相変わらずなA医師。

 

独り言と仕事する時に、連絡が必要になった時はこうします。

 

それは・・・

 

筆談!!!🤣🤣🤣

 

 

 

○さんから外線がありました。

 

とか紙に書いて、すっとA医師の脇に置いておくと

 

後でかけ直します

 

とかちゃんと返事がきましてね笑

 

その辺は律儀なA医師ですw

 

恋文か🤣🤣🤣🤣

 

 

まぁそんな医師もおりました。

 

さっき病院のホームページみてみたら

まだA医師はおりました🤣

 

腕はまぁ良かったから、

これからも若い可愛い子と

おしゃべりしながら頑張って下さい(棒)

 

ちゃんちゃんww

 

 

 

 

人が旅立つ瞬間に感じる奇跡

こんにちは。

ナースの独り言です。

 

 

大学病院に勤めていた19年間で、いったい何人の方の旅立ちの瞬間に立ち合わせていただいたのだろう。

 

突然死でない限り、人は旅立つ前は、大体同じような経過を辿ることが多いです。

 

旅立ちが近づくと意識レベルが低下して、コミュニケーションが取れなくなる方がほとんどです。

 

話しかけても反応がないのですが、最後まで残る感覚があると聞いたことがあります。

 

それは

【聴覚】です。

 

 

私がよく患者さんの家族に言ってたのは、

 

『返事したり、うなづいたり、瞬きしたり、、、自己表現ができないだけで、多分聞こえてると思います』

 

ということです。

 

なので、反応しない患者さんの前で、亡くなった後の葬儀の話をするのもやめて欲しいし、遺産の話で家族で揉めるのも本当はやめて欲しいです(苦笑)

 

私自身も、看護する時は、まるで聞こえてるかのように話かけるよう心がけていました。

 

ただ、これは私が実際に体験したことではないので、本当のところはよくわかりません。

 

良くわかりませんが、確信に近いものは感じています。

 

 

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旅立ちが近づいてくると、心拍数が上昇します(130回/分くらい)そして、いよいよ準備が整うと、心拍数が下がり始めます。

 


こうなるともう数時間になるので、この下がり始めにいち早く気づいて、家族に連絡することが大切だと思って、当時は勤務していました。

 


家族の到着までの時間、事前に話し合って決めた方法(昇圧剤は使うのか、心臓マッサージするのかなど)でひたすら待つのですが、

 


あと○分で奥様が来ますよー

もうすぐ会えますよー

 


などと耳元で励ますんですね。

 


すると、家族が到着して、本人の手をとって、間に合ったあ!!

 


と、みんなで喜んだ瞬間、心停止になったりすることは一度や二度ではありませんでした。

 


絶対聞こえてる。

聞こえてるんだって!!

 

頑張って待っててくれるんだって。

(注:待たない方もいます。でもそれはそれで良いのです)

 


耳の機能がどうなのかはわかりませんが、本人の目の前で話してることが、しっかり届いてると思うんですよね。

 


なので、もし、あなたの大切な家族のお別れが近づいて、コミュニケーションが取れなくなっても、たくさんたくさん話かけて下さい^ ^

 

言いたくても言えなかったこと、伝えてあげて。

 


絶対あなたの言葉は届いてるから^ ^

 

ベテラン医師が教えてくれた感染症にならない方法

こんにちは。

ナースの独り言です。

 

 

 

以前勤めていた小児科の先生は、どんなに世間で感染症が流行ろうともマスクをしていませんでした。

 

「40年ノーマスクでやってきたけど、インフルエンザにかかったのは1回だけ」

 

と当時、自信満々に言っていた先生。

 

健康の秘訣は

「毎日、子どもたちから少しづつ菌やウィルスを体に取り入れること」

だそうです(笑)

 

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小児科は、診察介助すると手や腕に鼻水よだれがべっとりつきますし、

 

やつらは咳やくしゃみもお構いなし・・・笑

 

インフルエンザだろうが、溶連菌だろうが、毎日毎日濃厚接触もいいところなんですね。

 

 

私は普段の生活で、もともと過剰な除菌は一切しないので、先生の言っていることはすごくわかりました。(あ、仕事の時は手洗いちゃんとやりますけどね笑)

 

母乳瓶や乳首の消毒を念入りにしていた上の子は現在アトピーで、全く無頓着だった下の子は全くの健康体なのも、何か関係しているかもしれない???偶然か??

 

なんで思います。

 

 

 

 

 

人間の免疫力を侮る流れ。

 

喉や鼻の粘膜にウェルスが貼り付いても、体内に入る前に防御する働きがあります。

 

そこの砦を突破されて、血液の中に入ってからも、免疫機能が発動します。

 

ここまでが『自然免疫』と呼ばれるもの。

 

そして、私たちの体は、一度体内で認識した異物(ウィルスや菌)の抗体を作り出し、再度同じ異物が入ってきたら、総攻撃できるようにするのです。

 

これを『獲得免疫』といいます。

 

 

消毒などで防御するだけではなく、菌やウィルスを取りいれても大丈夫な体づくりが大事なんだなーと思ってます。

 

今はなんだかんだと手の消毒は大事とされていますが、本来は手の除菌なんかより、菌やウィルスに負けない体づくりにフォーカスしたほうがいいでしょうね^ ^

 

 

ちなみのちなみに、そのノーマスクだった先生に、コロ騒動でマスクをどうしたのか聞いてみたところ、半年間ノーマスクで頑張ってきたが、妻から言われて渋々付けるようにしたんだとか(笑)

 

この間、その先生のところに診察に行った知人曰く、鼻マスクだったみたいだけど🤣

 

相変わらず、インフルエンザにもコロにもかかってないそうです。

 

お元気そうで何よりでした

 

 

 

 

 

 

 

ドケチな師長が奢ってくれる時は何かある笑

こんにちは。

ナースの独り言です。

 

もう20年くらい前の話。

ある師長さんは 本当にドケチだったw

 

ある日、人事異動があり、師長さん最後の病棟会でお弁当が出た。

 

えええ?? 驚くスタッフ達。

 

師長によっては勉強会や病棟会では、自腹でジュース出してくれたりする人もいたが、この師長には豆一粒すらもらったことがなかったからだ(笑)

 

なにか裏があるのかと、食べるのを躊躇するスタッフに

「食べなさい食べなさい 」

師長は満足そうに私たちに勧め、 スタッフは 鬼の目にも涙なのかな?? と納得してwありがたくいただいた。

 

ところが、後日会計をしていた子によると、

あのお弁当は病棟費から出した とのことだった🤣

 

おい!! 病棟費って、、、

 

毎月徴収されてた、うちらのお金じゃんwwww

 

おいおいおいおい!!

しかもさぁ、よく考えたら うちらのお金でお弁当食べてるじゃん🤣 (師長は病棟費を払ってなかった) まぁこのエピソードはある意味ネタで、 ウケるね案件なんですけども、、、

 

さぁ、みなさん、ここで何か思いませんでしたか??

 

あのお注射も無料だと思ってませんか??

 

かつての師長のお弁当と、あのお注射のシステムは一緒なんですよぉ

 

トップ(国)が出してくれてるのと思いきや、 実はぜーんぶうちらのお金なんですよ。

 

喜んで食べてる場合じゃないですよ!

 

P検査も同様よ🤣  

 

よーく考えよー♪

お金は大事だよー♪

 

と言う話でした笑

タダほど高いものはない。大抵裏があるんですよって話でした。